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サーフィン?サーフィン!
サーフショップどらごん

サーフィングッズと、高知県四万十市平野ビーチ付近の波情報で紹介。

楽天のサーフショップから、初心者のための格安サーフボード、ウェットスーツ、リーシュ、サンダルなどサーフィングッズ・アイテムをご紹介。また、高知県四万十市平野ビーチ付近の波情報をデジカメで撮影し、できたら毎日画像で紹介します。

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高知県四万十市平野・双海あたりの波情報を画像で紹介























画像は、メジャーな平野ビーチを中心に・双海を撮影。それ以外のポイントは、?にしてます。(^^;)
以前にも増してサーファーの数は増えましたが、砂浜の減少でサーフィンをできるポイントは少なくなってきました。
ローカル・ビジター関係なく、お互いを同じ人間としてリスペクト(尊敬)する、
波は独り占めにせず譲り合うというスタンスを忘れず、楽しくサーフィンしてはどうでしょうか。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
(英Surfing)は、ウォータースポーツの一つ。波乗りともいう。サーフボードの上に立ち、波の上を滑走する。元々はハワイで15世紀ごろに始まり、20世紀に入ってアメリカやオーストラリアで広まった。
サーフィンする人のことをサーファーと言う。

ボード
一般的には、9フィート(約274cm)以上のロングボードと、ショートボードに分かれている。長い間9フィート以上あったボードが短くなり始めたのは1968年のことで、その後わずか数年でどんどん短くなり、1971年には5・6フィートの板が出てくる。

スタイルや用途によって、様々な長さ、形状の板が使われている。大波用のガンや、ショートボードでロングのような形状のエッグノーズボードなど。

発祥以来、木の板であったが、戦後から現在に至るまで、発泡ウレタンフォームをガラスクロスとポリエステル樹脂で包んだものが主流となった。

エポキシ樹脂(ポリスチレンなど)のフォームを使用したり、近年では、カーボンファイバーをエポキシ樹脂で包んだり、空洞ポリプロピレン(ハイドロフォーム)をカーボンファイバーで包んだ中空ボードなど、より強度のある軽いボードを作る試みもされているが、50年以上大きくは変わっていない。

通常は、シェイパーあるいはマシンによってブランクのフォームが削られる。長さ、幅、厚み、アウトライン、レール形状、ロッカー(ノーズとテールの傾斜)、テール形状で大きく性能が変わる。

モールドボードなどと呼ばれる金型を使用し、大量生産されるようなものもある。

フィン
ボトムについているひれ状のもの。スケッグとも呼ぶ。初期のシングル(1本)フィンからツイン(2本)フィンを経て、現在はトライ(3本)フィンが主流。4?5本、あるいはそれ以上のフィンを持つものもある。

また、従来はオンフィンと呼ばれる固定型であったが、現在は取り外し、交換できるシステムが多い。

滑り止め
デッキに塗布する滑り止めがワックス。水温などによって硬さ違いの種類や、ベースコート、トップコートなどがある。

デッキに貼る滑り止めがデッキパッド。

ショートボードでは前足がワックス、後ろ足がパッドの組み合わせが好まれる傾向にあるが、両足ともワックスあるいはパッドという組み合わせもある。ロングボードではワックスが好まれるが、もちろんパッドもある。

流れ止め
サーフボードと体を結ぶ紐状のもの。リーシュコード、パワーコードなどと呼ぶ。ショートボード用とロングボード用、さらに長さや太さなど、目的によって違いがある。

技術
パドル:手で漕いで進むこと。通常はうつ伏せで行うが、ロングボードで膝立ちで行うニーパドルなどもある。
ゲットアウト:パドルして沖に出ること。
プッシングスルー:ゲットアウト時、腕立て伏せの要領でボードを沈め、ボードと体の間に波を通して抜けること。
ドルフィンスルー/ダックダイブ:ゲットアウト時、腕立て伏せの要領でボードごと体を沈め、波の下を潜り抜けること。
スクートン・シュート:ボードの後方に重心を置きテールを沈め、スープが当たった瞬間にノーズ方向へ重心を移して波を抜けること。基本的にはロングボードで行う。
ローリングスルー:ゲットアウト時、半回転してボードを引き寄せて沈め、波の下を潜り抜けること。基本的にはロングボードで行う。
テイクオフ:波に乗ること。通常はパドルでスピードをつけて乗る。
ノーパドルテイクオフ/刺し乗り:ボードを沈めた反動を使ってテイクオフすること。
レイトテイクオフ:波が崩れる直前でテイクオフすること。
リバーステイクオフ/スケッグファースト:テールからテイクオフし、ボードを半回転させ、通常のライディング体勢にすること。
トゥイン:ジェットスキーに引っ張ってもらうテイクオフ。
フェイドターン:わざと崩れる方向とは逆にテイクオフし、立ち上がったら崩れる方向に進むこと。
アップス・アンド・ダウンズ:波の斜面を上下に動いてスピードをつけること。
ウォーキング:ロングボードで、ボード上を歩くこと。すり足で歩くシャッフルや、足を交差させて歩くクロスステップがある。体重移動を行い、スピードを調節するのが目的。元の位置に戻るのはステップバック。
ノーズライディング:ロングボードで、ノーズ(ボードの前方1/3)に乗ること。ノーズ先端に足の指5本をかけるハングファイブ、10本をかけるハングテン、かかとをかけるヒールオーバーがある。パフォーマンス的な要素もあるが、元々は体重移動を行い、スピードを調節するのが目的。
トリミング:ライディングのリズムやポジションをコントロールするターンのこと。
ボトムターン:波の斜面のボトム(下)部分でターンすること。
トップターン:波の斜面のトップ(上)部分でターンすること。
テールスライド:トップターンのときにボードのテールを押し出してスライドさせること。
オフザトップ:波の上部の崩れそうな部分で勢いよくボードの角度を変えること。
オフザリップ/リッピング:波のリップにサーフボードを当ててターンすること。
ローラーコースター:波のスープにボードを当て込むように乗り上げ、スープと一緒に降りてくること。
カットバック:波のパワーのない部分まで出すぎてしまったときに、方向転換してパワーのある部分へ戻ること。
ラウンドハウスカットバック:回転半径の大きな弧を描くカットバック。
リエントリー:波の外に一度外れてから戻ってくること。
フローター:スープやリップを乗り越えてライディングすること。
スリーシックスティー:水平方向に360度回転すること。
エアリアル:空中に飛び出し、再び着水すること。
プルアウト:波から降りること。落ちてしまうことはワイプアウト。
アイランドプルアウト:チューブやダンパーで、トップに向かってプルアウトができない時に、ボードごと波の壁に身体を突っ込んで行うプルアウト。
ベイルアウト:ボードから降りること。

各地

ハワイ

アリューシャン列島付近の低気圧によって発生した波が、北太平洋の何の障壁のない海を渡ってハワイ諸島へやってくるため、この海域はサーフィンに適している。

もともとハワイの先住民が広く愛好していた遊びであったサーフィンであるが、キリスト教の受容とともに、一時期は抑圧されていた。しかし、オリンピック4大会出場で合計6つのメダルを獲得した先住ハワイ人の英雄、デューク・カハナモクの登場により、サーフィンは再び市民権を得るようになった。

1960年代に入ると、「楽園ハワイ」を前面に押し出した映画がハリウッドで大量に制作され、サーフィンはマリンスポーツとして市民権を得る。1960年代末からは、オアフ島のノースショアを舞台にした、ビッグウェーヴ・サーフィンが全盛となり、「GUN」と呼ばれる、ビッグウェーヴ専用のロングボードが普及した。また、この頃からデューク・カハナモクを記念したサーフィン大会「デューク・カハナモク・インヴィテーショナル」が開催されるようになり、トップサーファーに注目が集まりだす。

1970年代半ばごろからはショートボードが普及し、ビッグウェーヴ・サーフィンやロングボードは下火となる。しかし1980年代以降、エディ・アイカウを記念したクイックシルバー・イン・メモリー・オブ・エディ・アイカウ大会によるビッグウェーヴ・サーフィンの再評価や、バッファロー・ケアウラナらによるロングボードの再評価の動きが活発化し、現在ではこれらのスタイルも確固とした地位を得ている。

また、1990年代には、レイアード・ハミルトンらによってトウイン・サーフィンが考案され、マウイ島沖のスポット「ジョーズ」に注目が集まる。

2000年代にはカウアイ島出身のアンディ・アイアンズがASPのWCTツアーで大活躍し、ハワイのサーファーのレベルをあらためて知らしめた。現在でもWCTツアーのファイナルはハワイ・ラウンド「リップカール・パイプライン・マスターズ」である。
カリフォルニア
アメリカ人のハワイ進出の影響からカリフォルニアへサーフィンが伝承された。ハワイ諸島へ来る波と発生地を同じくする。「マーヴェリックス」と呼ばれるビッグウェーヴ・サーフィンのポイントも有名である。

日本
日本サーフィン発祥の地は、神奈川県藤沢市鵠沼、鎌倉市と言われており、日本に初めて持ち込んだのは俳優・歌手の若大将こと、加山雄三である。

各地でサーフショップなどが開店した事で、多くの用具を容易に取り揃えられるに至っている。また、サーフスポット近隣のコンビニエンスストアなどでは、ワックスなどの消耗品を扱う店も増えている。